親谷の湯の復活はまだか?親谷の湯に入れる日は来るのか!!

秘湯が大好きな人なら行ったことがあるかもしれません。『親谷の湯(おやだにのゆ)』は、白山白川郷ホワイトロードの中間地点辺りにあります。2012年に温泉の自噴が停止し長期休業中でしたが、2017年7月に5年ぶりに再開したとのことです。良かったですね。喜ばしい限りです。

鼻毛が出てた!鼻毛が見えると男子からも女子からもドン引きされる!

鼻毛の困ったところは、親子関係や夫婦のような濃密な関係以外では、『鼻毛が出ているよ』と注意してくれないことです。非常に言いにくいと思います。場合によっては、相手をかなり傷つける問題ですから。『鼻毛が出ているぞ!』って、なかなか言えないんです。『お前の口臭いぞ』って言えないのと同じ理由です。

ちまきと言えばもち米の三角ちまきでしょ!京都のちまきは和菓子!?

新潟県柏崎市出身の私にとって、『ちまき』というのは三角ちまき以外には考えられません。しかし、奈良県出身の妻が差し出した『ちまき』は・・・かなりのカルチャーショックでした!しかも、新潟県の柏崎市では、『ちまき』は端午の節句には食べないのです(柏餅は食べましたが)^^

鯉のぼりをなぜ飾るようになったのか子供に説明してあげてください♪

鯉のぼりは、江戸時代中期に町人のアイデアで生まれた端午の節句の飾りです。鯉は清流はもちろん、池や沼でも生息することができる生命力の強い魚です。中国に古くから伝わる登竜門の伝説になぞらえ、 竜門の滝を登り切ると鯉が竜になるように、我子も健康に育ち、将来は大きく出世して欲しいとの気持を込めたものです。

そら豆の皮を食べる派・食べない派?皮まで食べる簡単なゆで方!

そもそも、そら豆の香りって皮があってこそですよ。皮はちょっと固いかもしれません。皮は固いといっても、噛み切れない固さではないんです。あの食感こそ季節を噛みしめていると感じられるひと時ではないでしょうか?私の場合、皮を剥いて食べても、感動は薄いんです。皮を剥いて食しても、そら豆を食った、という感じではありません。やはり、皮ごと食してビールでプハ~ッとするところに初夏を感じます。

ホットケーキミックスで作る超簡単スコーンは子どもに人気のレシピ!

ホットケーキミックスって、積極的に使わないと、いつのまにか消費期限切れになったりしませんか?そこで、ホットケーキミックスを有効利用することにしました。ホットケーキミックスが余っていたのでスコーンを作ってみました。学校から帰ってきた娘は、いっぺんに4個ほど食べてくれました。